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トークアロングってなぁに?
 
楽しく遊びながら、英語がお勉強できる!!
トークアロング 『ディズニー英語システム』のお話しにでてくる単語が学べるプログラムです。

お話しに出てくる単語が音声カード(トークアロングカード)に記載されており、専用のリピーター機(プレイメイト)でカードを通すと、カードに記載されている単語が再生されます。

カードには、動物の鳴き等の声や効果音、また付属の赤・緑色のスクリーンを一緒に使用すると、単数形・複数形などの単語の違いも目で見て簡単に学習できるように工夫されています。

カードで遊びながら、楽しく学習できる工夫がいっぱいされています。

トークアロングの種類
Arrow 両面式デジタルトークアロング(2006年6月販売)
Arrow 両面式デジタルトークアロング(2006年3月販売)
Arrow デジタルトークアロング
Arrow アナログトークアロング(ダイアルタイプ)
Arrow アナログトークアロング(ボタンタイプ)
Arrow アナログトークアロング(四角タイプ)
 
トークアロング セット内容
 
アナログタイプトークアロングとデジタルタイプトークアロングの違いについて
Arrow カードについて
Arrow 音声の違い
Arrow 再生方法の違い
Arrow 録音機能の違い
Arrow アナログタイプトークアロングの性質について
Arrow アナログタイプトークアロングのクリーニングカードについて
 
デジタルタイプトークアロングと両面式デジタルトークアロングの違いについて
Arrow カードの違い
Arrow カードのデザインの違い
Arrow 付属品の違い
 
 
トークアロングの種類
両面式デジタルトークアロング(2006年6月販売)
両面式デジタルトークアロング(2006年6月販売)
販売時期の目安・・・約2006年06月頃〜
【特徴】
現行販売されていますトークアロングです。
カードが両面使え、人気商品です。
録音時に使用する外付けマイクが付いています。
こちらのデザインより、カードが両面使用でき、カード片面には従来通りの内容が収録されており、裏面は質問等が収録されていて、お子様が答える時間に合わせてカードが一旦停止する機能も追加されています。
カードの収納箱のみ、デザイン変更されてました。
 
両面式デジタルトークアロング(2006年3月販売)
両面式デジタルトークアロング(2006年3月販売)
販売時期の目安・・・約2006年03月頃〜
【特徴】
カードが両面使用でき、人気商品です。
録音時に使用する外付けマイクが付いています。
こちらのデザインより、カードが両面使用でき、カード片面には従来通りの内容が収録されており、裏面は質問等が収録されていて、お子様が答える時間に合わせてカードが一旦停止する機能も追加されています。
 
デジタルトークアロング
デジタルトークアロング
販売時期の目安・・・約2003年頃〜
【特徴】
初代デジタルトークアロングです。
従来の商品に比べて音質はクリアになっています。
又、録音時に使用する外付けマイクが付いています。
カードの内容は、アナログ式トークアロングと同じです。
 
アナログトークアロング(ダイアルタイプ)
アナログトークアロング(ダイアルタイプ)
販売時期の目安・・・約2000年前後〜
下記ボタン式プレイメイトから、順次変更されております為、上記購入時期は大体の目安にしてください。
【特徴】
音量部分がダイヤル式で、微妙な音の調節が可能です。
若干カードも、従来商品に比べますと、色鮮やかになっています。
アナログトークアロング最終型です。
今でも大変人気のある商品です。
カードの内容は、デジタルトークアロングと同じです。
 
アナログトークアロング(ボタンタイプ)
アナログトークアロング(ボタンタイプ)
販売時期の目安・・・約1992年前後〜
下記四角型プレイメイトから、順次変更されております為、上記購入時期は大体の目安にしてください。
【特徴】
音量部分がボタン式で,大・小2段階の調節になっております。
カードには、クリアコーティングがされているので、従来のカードよりも丈夫になっています。
カードの内容は、デジタルトークアロングと同じです。
* 前オーナー様の購入時期によりましては、カードが紙製のバージョンの物もあります。
 
 
アナログトークアロング(四角タイプ)
アナログトークアロング(四角タイプ)
販売時期の目安・・・約1990年前後〜
【特徴】
リターンボタンが付いておりますので、カードを一度通して、そのボタンを押しますと、カードが自動的に戻るようになっております。
この当時しか付いていない便利な機能です。
カードは、紙製です。
(クリアコーティングは付いておりません。)
カードの内容は、デジタルトークアロングと同じです。
 
トークアロングのセット内容
トークアロングカード
トークアロングカード
【トークアロングカード・・・510枚】
カードの裏面には、特殊テープ(磁気テープ)と日本語訳が付いている505枚の言葉カードと卒業テープテスト用カード5枚で構成されています。
単語とセンテンスのカード・・・394枚
赤と緑のマジックカード・・・65枚
ストーリー・カード・・・46枚
卒業カード用のカード・・・5枚
の計510枚です。
デジタルトークアロングのカードには、磁気テープは付いておりません。
カード裏面の右下にバーコードがついています。
* アナログトークアロングカードとデジタルトークアロングカードの併用は出来ません。
* イメージ画像は、アナログ式のお品です。
 
 
プレイメイト
プレイメイト
【プレイメイト・・・1台】
カードを再生する機械です。
購入の時期より、若干デザイン変更等がございます。
基本的な機能(録音又はマジックスクリーン使用可能)の変更はございません。
全デザインのプレイメイトには、本体自体に集音マイクが内臓されています。
 
 
ACアダプター
ACアダプター
【ACアダプター・・・1個】
プレイメイト用のACアダプターです。
ACアダプターが欠品の場合には、電池でも稼動するように
作られています。
電池での使用の際は、単2型電池4本で稼動いたします。
ACアダプターは購入時期により、デザインが異なります。
(参考画像です。)
* イメージ画像は、デジタル式のお品です。
 
 
マジックスクリーン
マジックスクリーン
【マジックスクリーン・・・1個】
赤色・緑色のスクリーンです。
スクリーンをプレイメイト本体にセットし、対応のカードを用いて、学習します。(スクリーン対応のカードですと、スクリーンを通過する際に、イラストが消えたりします。)
 
 
マイク
マイク
【マイク・・・1個】
(両面式デジタルトークアロング・デジタルトークアロングのみ付属)
デジタルトークアロングの場合のみ付属します。
プレイメイト本体に接続し、録音時に使用します。
マイクを接続しなくても、デジタル対応プレイメイトにも、本体自体に集音マイクが内蔵されています。
 
 
タグ付きインデックス
タグ付きインデックス
【タグ付きインデックス・・・12枚】
(両面式デジタルトークアロングのみ付属)
カードをレッスンごとに分類するために使用します。
レッスンのカラーごとにインデックスも分類されています。
両面式のみ付属のお品です。
 
ガイドブック
ガイドブック
【ガイドブック・・・1冊】
(両面式デジタルトークアロングのみ付属)
両面式のみ付属のお品です。
 
アナログタイプトークアロングとデジタルタイプトークアロングの違いについて
カードについて
カードについて
デジタルトークアロングのカードには、カードの裏面にバーコードが付加されており機械が、そのバーコードを読み取り 再生いたします。
アナログトークアロングのカードには、カードの裏面に磁気テープが付加されており、それを読み取り再生いたします。
アナログ版トークアロング・デジタル版トークアロングのカードは、規格が異なりますため、ご一緒に使用することは出来ません。
 
音声の違い
デジタルトークアロング・・・
音声にデジタル処理を施しているため強弱、雑音などがありません。
大変良質な再生音です。
アナログトークアロング・・・
磁気テープを読み込む為、音声に多少の強弱、雑音等が生じる場合があります。
再生方法の違い
デジタルトークアロング・・・
1度カードをプレイメイトに通すと、次のカードを通すまで、カードなしで音声を聞く事が可能です。
アナログトークアロング・・・
音声を聞くためには毎回カードをプレイメイトに通さなければなりません。
 
録音機能の違い
デジタルトークアロング・・・
録音専用に集音マイクが付加されており、集音マイクを使い機械本体に録音する機能がついています。
アナログ式とは違いカードに音声を 録音するのではなく、機械本体に音声を録音する機能が付加されています。
録音できる数に限界がございます。
アナログトークアロング・・・
カードの裏側に付加されている磁気テープに音声を録音する事が可能で510枚全てのカード1枚、1枚に音声を録音することが可能です。
こちらには、マイクは付属しておりません。機械自体に集音マイクが内臓されています。
 
アナログタイプトークアロングの性質について
トークアロングの再生音及び録音再生音については、アナログタイプの構造上、再生音及び録音再生音の多少の音量のばらつきや音が多少揺れるといった場合がございます。

その様な場合に於いて、当店では正常なリサイクルでの使用可能な状態と判断し販売しております。

完全にクリアな音質をご希望の方は、ご注文をお控えくださいます様、前もってお願い申しあげます。

学習に著しく障害(音が出ない・カードが進まない・雑音がひどい等)がある場合の他は、返品交換はいたしかねますので、ご了承の元にご注文(ご入札)されます様お願い致します。

尚、音質の良いものをご希望のお客様は、この際、是非、デジタル式トークアロングをご検討ください。
 
アナログタイプトークアロングのクリーニングカードについて
アナログトークアロングの場合のみ、クリーニングカードがあります。

クリーニングカードは、プレイメイトを掃除する際に使用いたします。

弊社では、ご希望の方のみ、サービスでお付けいたしております。
但し、使用しておりますカードですが、十分にご使用頂けます。

数に限りがございます為、在庫切れの場合にはご了承下さいませ。

ご希望の方は、落札時・ご注文の際に、ご一報下さいませ。
 
 
デジタルタイプトークアロングと両面式デジタルトークアロングの違いについて
カードの違い
カードの違い
↑両面デジタルは、写真と
同じ面(裏面)に録音可能です。
デジタルトークアロングのカードには、カードの裏面にバーコードが付加されており機械が、そのバーコードを読み取り再生いたします。
両面デジタルトークアロングのカードには、両面にバーコードがついています。カード裏面のバーコードを通すと、質問(no,1のカードなら、「これは、何ですか?」と質問が流れ、カードがいったん止まり、少し後に「それは本です」と再生しながらカードが流れます。)等が収録されています。
カード表面のバーコードには、従来と同じ英単語・英文が収録されています。
デジタルトークアロング・両面デジタルトークアロングのカードは、規格が異なりますため、ご一緒に使用することは出来ません。
 
カードのデザインの違い
カードのデザインの違い
デジタル式トークアロング・・・
カードのイラストは、アナログ版と変更はございません。
510枚のカードの内容もまったく同じ内容です。
アナログタイプと同じくイラストは平面デザインです。
両面式デジタル式トークアロング・・・
両面式デジタル式トークアロングカードのイラストは、ブラシアートタッチデザインになっており、キャラクターたちが立体的になっています。
又、カードの表面の下部には、BasicABC'S+に合わせた色(青・緑・黄緑・黄)の帯があり、小さなお子様も一目でどのレッスン内容の単語を学習しているか分かるようになっています。
カード仕切りが新たにセット内容に加わり、そのため従来のカード収納箱より、箱が大きくなっています。
 
付属品の違い
デジタルトークアロング
デジタルトークアロング
カード・・・510枚
プレイメイト(機械)・・・1台
マジックスクリーン・・・1枚
マイク・・・1個
ACアダプター・・・1個
メモリーチップ・・・1個
  (発送時プレイメイト本体にセットして発送しています。)
 
 
両面式デジタル式トークアロング
両面式デジタル式トークアロング
カード・・・510枚
プレイメイト(機械)・・・1台
マジックスクリーン・・・1枚
マイク・・・1個
ACアダプター・・・1個
メモリーチップ・・・1個
  (発送時プレイメイト本体にセットして発送しています。)
カード仕切り・・・12枚
マザーズガイド・・・1冊
 
 
 

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